Roma pink

リップエステ「ローマピンク」

長野県佐久市で唇のくすみ改善
ローマピンク公式認定者によるリップエステ

「白い歯を手に入れたその先に、さらなる美しさを。」
鏡を見るたび、唇のくすみや色の暗さが気になっていませんか?
ホワイトニングやセラミック治療で歯を白く整えたことで、逆に唇の血色の悪さが際立って見えてしまう……。そんなお悩みを持つ方が、実は少なくありません。
しずくだ歯科クリニックでは、口元のトータルプロデュースの「仕上げ」として、針を使わないリップエステ「ローマピンク」をご提案いたします。
アートメイクのように色素を「入れる」のではなく、唇本来の健やかな代謝(ターンオーバー)を促し、内側から透明感あふれるベビーピンクを呼び覚まします。歯と唇のバランスを整え、あなたの笑顔の完成度を、もう一段階上へと引き上げませんか。

予約はInstagramから

唇の色、諦めていませんか?

「なんだか顔色が暗い」
「不健康そうに見える」……
その原因は、唇の『くすみ』かもしれません。

唇は、お顔の中で最も視線が集まるパーツの一つです。しかし、デリケートな粘膜であるため、生活習慣や加齢、メイクの刺激などにより、いつの間にか本来の鮮やかさを失ってしまいます。 特に、以下のようなシーンで「唇の色」のコンプレックスを感じている方が増えています。

WORRY 01

「すっぴん」の自分に自信が持てない

  • 朝起きて鏡を見た瞬間、唇が紫がかっていて「どっと疲れている」ように見える
  • 温泉や旅行、スポーツジムのシャワー後など、メイクを落とした時の顔色の悪さが恥ずかしい
  • パートナーや家族に「今日、体調悪いの?」と、元気なのに心配されてしまう
  • 唇の輪郭がぼやけてきて、顔全体のメリハリがなくなってきたと感じる
  • 加齢とともに唇の赤みが抜け、茶褐色や灰色っぽく沈んだ色になってきた

WORRY 02

「食事中・食後」の視線が気になる

  • 食事をして口紅が取れた瞬間の、血色のない自分の顔が怖くて会話に集中できない
  • グラスやカップに口紅がベッタリつくのが不潔に見えないか、いつもハラハラする
  • 会食中、何度も席を立って「塗り直し」に行かなければならないのがストレス
  • 「色持ちが良い」と言われる強いリップを使い続け、唇の荒れやくすみがさらに悪化している
  • ホワイトニングで歯を白くしたことで、逆に唇の「黒ずみ」が強調されて見えるようになった

WORRY 03

「アートメイク」や「既存のケア」に抵抗がある

  • 針で色素を入れるアートメイクは、失敗した時に消せないのが怖くて踏み出せない
  • 痛みに弱いので、麻酔が必要なほど強い刺激がある施術は避けたい
  • 数日間の腫れや皮むけ(ダウンタイム)があると、仕事や予定に支障が出るので困る
  • 1回きりのケアではなく、唇そのものの代謝を整えて「内側から」綺麗になりたい
  • いかにも「塗りました」「入れました」という不自然な赤ではなく、透明感のあるベビーピンクが理想

韓国で話題。
FDA認証成分を使用した世界水準のケア

ローマピンクとは?

ローマピンクは、美容先進国である韓国で話題となり、2024年に日本へ上陸した新しいリップケアシステムです。

施術に使用するセラムやホームケア製品は、すべてアメリカで製造されています。これらの製品は、米国の政府機関である「FDA(食品医薬品局)」の基準をクリアした成分のみを使用しているほか、日本国内においても厚生労働省から「化粧品」としての製造販売認可(届出)を受けている製品を採用しています。

100%植物由来成分にこだわり、デリケートな唇への優しさを追求しているのが特徴です。
世界水準の品質管理のもと、刺激を抑えながら、お口元の健やかで自然なトーンアップをサポートします。

「色を上書きする」のではなく「自身の血色を引き出す」

これまでの唇のケアといえば、針を使って皮膚に色素を注入する「アートメイク」が一般的でした。しかし、ローマピンクはそれとは全く異なるアプローチです。最大の違いは、「針を一切使わない」こと。
アートメイクがインクを埋め込んで色を「上書き」するのに対し、ローマピンクは独自のDDS(ドラッグデリバリーシステム)技術により、蓄積されたメラニンそのものを自身の代謝で排出させることを目的としています。
これにより、不自然な「塗った感」のない、あなた本来の健康的なベビーピンクが手に入ります。

ローマピンクとアートメイクの比較表

スクロールできます

リップエステ「ローマピンク」 リップアートメイク
仕組み 自身のメラニン排出を促す 皮膚に色素(インク)を注入する
手法 針を使わず美容液の塗布、保湿とケア 専用の針で色素を唇の浅い層に定着させる
痛み ほとんどなし(一時的なピリピリ感) あり(表面麻酔)
ダウンタイム 施術後メラニンの排出・代謝により3~7日後に皮むけ(個人差あり) 数日間(腫れ、表面に薄いかさぶた、食事制限)
持続期間 約3〜5年(アフターケアが必要) 約1〜2年(徐々に退色する)
仕上がり 自身の持つ自然なベビーピンク メイクをしたような鮮やかな発色
こんな方におススメ 自然な美しさ、痛くないケアを希望 唇の形を整えたい、パキッとした色が欲しい
デメリット・注意点
  • アフターケアが必要
  • 皮むけが生じる
  • 仕上がりに時間を要する
  • 腫れが出やすい
  • 施術時に痛みを感じる可能性がある
  • 色素の除去が困難

米国特許取得成分とFDA認証の安全性

ローマピンクは、アメリカで特許を取得した100%天然植物成分を使用し、FDA(アメリカ食品医薬品局)など様々な認証を受けた、安全性の高いリップトリートメントです。

  • アメリカの原材料と技術承認
  • KKM MALAYSIA 承認
  • アメリカGMP製品生産合格
  • 国際SGS検査合格
  • Roma Pink USA
  • Roma Pink USA

しずくだ歯科クリニックで受けるメリット

日本にわずか50施設。ローマピンク本社認定の専門サロンとして

現在、ローマピンクの認定施術者は増えていますが、その中でも当院は、ローマピンク本社より直接認定を受けた「日本国内にわずか50施設限定」の認定施術サロンです。この認定は、本社による厳格な審査をクリアした施設にのみ与えられるもので、今後国内で認定数が増設される予定のない、非常に希少性の高いライセンスです。
当院では、正規のトレーニングを修了し、高度な技術を認められた専任の技術者が施術を担当いたします。歯科医院という衛生管理が徹底された環境のもと、本社認定サロンならではの確かな知識と技術で、患者様お一人おひとりに合わせた質の高いケアをご提供いたします。

国家資格を持つ「看護師」による施術

看護師免許(国家資格)を持つ専任スタッフが、施術を担当します。
歯科医院内のスペースにて、徹底した衛生管理のもと行われるため、安心して受けていただけます。

施術者の紹介

Dearskin Salon オーナー /
ローマピンクの公式施術センター/看護師

Instagram

「ホワイトニングで歯は白くなったけれど、なんだか顔色がパッとしない……」
「マスクを外した瞬間の、唇のくすみがずっと気になっている……」
皆さま、はじめまして。
長野県佐久市のしずくだ歯科クリニックでリップエステ「ローマピンク」を担当しております、看護師の雫田綾乃です。
これまで看護師として多くの方のケアに携わる中で、口元の印象がいかにその方の「自信」や「笑顔の輝き」に直結するかを痛感してきました。
特に、歯科医院で歯を綺麗に整えられた患者様が、最後の一歩として唇の色を気にされる場面に多く立ち会ってきました。
私が提供する「ローマピンク」は、針を使って色素を入れるアートメイクとは異なり、唇本来の健やかな美しさを呼び覚ますケアです。
医療従事者として、安全な施術を何よりも大切にしています。
「痛いのは苦手だけど、綺麗になりたい」「不自然な色ではなく、生まれたてのような透明感が欲しい」という皆さまの想いに寄り添い、丁寧なカウンセリングと確かな技術で、理想のベビーピンクへと導くお手伝いをさせていただきます。
お食事の時も、すっぴんの時も、鏡を見るのが楽しみになる。そんな毎日を一緒に目指しませんか?

資格
  • 看護師免許(大学病院での17年間勤務経験あり)
  • ローマピンク認定施術センター♯50
  • ICLS(Immediate Cardiac Life Support)
  • WHITELAB ディプロマ
  • 日本化粧品検定 コスメコンシェルジュ
  • ICD(化粧品ブランドINCELLDERM)正規代理店

ローマピンクの施術の流れ

  1. FLOW01

    Instagramから予約

    ローマピンクの施術は、専任の看護師が担当するため、ご予約は専用のInstagram DM(ダイレクトメッセージ)にて承っております。
    ※しずくだ歯科クリニックでは受付しておりません。お手数ですが、以下のボタンよりInstagramへ移動し、お気軽にメッセージをお送りください。

    予約はInstagramから
  2. FLOW02

    カウンセリング、ローマピンクについて、アフターケアについて説明

    まずは公式認定を受けた看護師が、お客様の唇の状態(メラニンの沈着度、粘膜の健康状態)を詳細にチェックし、ローマピンク、アフターケアについて説明させていただきます。
    ※施術当日はなるべく口紅などは使用せずお越しください

  3. FLOW03

    ローマピンク・セラムの導入(メイン施術)

    FDA認証を受けた高濃度の有効成分を、DDS(ドラッグデリバリーシステム)技術を用いて導入します。
    針を使わないアプローチ 痛みはほとんどありません。人によっては我慢できる程度のピリピリとした刺激を感じることがあります。
    薬剤が効いているかしっかりと反応をみていきます。
    冷やすとピリピリ感が少し和らぎます。
    薬剤の反応で唇が白くなることもありますが、30分~1時間程度で治まってきます。

  4. FLOW04

    仕上げ・アフターケアのレクチャー

    薬剤を丁寧に拭き取り、保湿ケアをします。
    最後にアフターケアの仕方や注意事項などを説明して施術は終了となります。
    1回の施術と、約3ヶ月間、専用のアフタークリーム(※)を使用し、ケアをしてメラニンの沈着改善、排出を行います。
    (※アフターケアクリームは、女性ホルモン分泌の促進、メラニン抑制、メラニン蓄積減少、白斑減少、殺菌、酸化と抗炎症効果、紫外線の負担減少の効果があります。)

マスク持参をおすすめします

薬剤の反応で唇が白くなることもありますが、30分~1時間程度で治まってきます。
気になる方や、お出かけする方はマスクの持参をおすすめしております。

ローマピンクの施術動画

Dearskin Romapink Salon施術動画

ご予約、お問い合わせはInstagramメッセージより
公式認定施術サロンにて、現役看護師コスメコンシェルジュが施術いたします
公式認定施術サロン(施術センター)は日本で50店舗のみ
長野県ではDearskin Salonのみとなります♪
東京店、長野佐久店
『くすみや黒ずみをとり赤ちゃんのようなピンク色を取り戻したい方、、膝、脇、乳輪、お尻、デリケートゾーンなどの黒ずみでお悩みの方はお気軽にご相談を』
#ROMAPINK#ローマピンクとは?
# 100%天然成分のセラムで唇、乳輪、デリケートゾーンなどのメラニンの除去が可能
#本来の自分のピンク色に戻す最新の施術
#針を使わないため、痛みがほとんどない
# 1回の施術で3~5年持続します(アフタークリームの継続)
# 100%植物由来のアメリカFDA認証薬剤
#メラニンのみ反応する薬剤のため身体にも優しい
#ケロイド肌にも対応

ローマピンクの症例紹介

施術回数・期間 施術1回・施術後ご自身でのアフターケア 3ヶ月
治療方法 ローマピンク施術
費用 税込99,000円
※モニター価格適用(モニター価格適用条件は、費用をご確認ください。)
デメリット・注意点 乾燥、発赤、腫脹、口角炎、ヘルペスになりやすい方は再発する可能性。アフターケアの方法を間違うことにより、炎症、黒ずみの悪化の可能性。(アフターケアの方法は施術当日しっかりご説明させていただきます)
備考 ローマピンクは3ヶ月かけてゆっくりメラニンを排出していくので、施術して3ヶ月までが、ローマピンクの期間となります。
メラニンは日々作られてしまうのでピンク色を維持するためにも、アフタークリームの継続塗布をお願いしております。

料金・モニター価格適用条件

料金表リスト

  • ローマピンク(唇) ¥165,000

    施術:1回/期間:平均3ヶ月/アフタークリーム3本付き

  • アフタークリーム ¥13,200

モニター価格/適用条件

  • ローマピンク(唇) ¥99,000

    施術:1回/期間:平均3ヶ月/アフタークリーム3本付き

モニター価格適用条件

症例データの蓄積にご協力いただける方を募集しております。

  • 撮影と掲載の同意:施術箇所のお写真(ビフォー・アフター・施術風景)を撮影し、当店の広報媒体(SNS・HP・広告等)に使用させていただきます。
  • 経過写真の継続送付:経過観察のため、施術後 【1〜2週間・1ヶ月・3ヶ月】 の計3回、ご自身で撮影いただいたお写真の送付をお願いしております。

使用する医療機器医薬品について(ローマピンク)

1.未承認医薬品等であることの明示

本施術に使用するセラムおよび機器は、医薬品医療機器等法上の承認を得ていない未承認医薬品・医療機器です。

2.入手経路等の明示

ローマピンク本社(または正規代理店等)より、個人輸入により入手しています。
※医薬品等の個人輸入について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/kojinyunyu/topics/tp010401-1.html

3.国内の承認医薬品等の有無の明示

  • 同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等はありません。
  • 重大なリスクなどが明らかになっていない可能性があります。

4.諸外国における安全性等に係る情報の明示

本製品はアメリカFDA(食品医薬品局)および韓国MFDS(食品医薬品安全処)の認証を取得しています。
現在まで、重大な副作用の報告はされていませんが、施術により赤みや刺激を感じる場合があります。

本施術は未承認医薬品等を使用するため、万が一重篤な副作用が発生した場合でも、
医薬品副作用被害救済制度の対象とはなりません。